2009.02

  • 2009.02.28
    • 愛知の鳥インフル 弱毒性と判明して移動制限縮小
      • 愛知県において発生した高病原性鳥インフルエンザの病原性の確定について(農林水産省)
      • 豊橋の鳥インフル、弱毒性と判明 移動制限区域を縮小(朝日)
      • 鳥インフル:弱毒性と判明 愛知・豊橋のウズラ(毎日)
      • 愛知の鳥インフル、弱毒性と確認…移動制限5キロに縮小(読売)
      • 移動制限、半径5キロに縮小 豊橋・鳥インフル 愛知県、弱毒性と発表(中日新聞)
    • 国内初のラナウイルス 池でウシガエルが大量死
      • ウシガエルにラナウイルス感染 国内初確認、池で大量死(共同)
      • カエルに新たな脅威「ラナウイルス」 国内の池で初確認(朝日)
    • 心臓への副作用ピタリ分かる…iPS細胞で新薬候補絞り込み(読売)
    • 新年度の酪農・畜産対策 「08年度以上」相次ぐ 自民(北海道新聞)
    • 中国で食品安全法が成立
      • 中国:食品安全法が成立 効果疑問視する指摘も(毎日)
      • 中国に食品安全法、危険食品ならCM出演に連帯責任(読売)
      • 中国で食品安全法成立 信頼回復へ監督・罰則強化(朝日)
      • 中国、食品安全法が成立 信頼回復へ監督強化(北海道新聞)
    • 豪政府、家畜のメタンガス削減研究に18億円投入(AFP)
    • 専門家いわく公衆衛生獣医の不足を解決するには投資が必要
      • Money needed to meet public-health DVM shortage, experts say(dvm)
  • 2009.02.27
    • 動物病院で集めたペット犬の血液から病原ダニの生息調査
      • 病原ダニ生息域探れ 日本紅斑熱、昨夏に男性発症(河北新報)
    • 補助犬受け入れ協力を 鳥羽で観光事業者対象に初の相談会(中日新聞)
    • ロシア、オオワシ繁殖へ協力 札幌の動物園が放鳥計画(共同)
    • エゾシカ事故 日没に集中(朝日)
    • 膵臓:インスリン分泌細胞 マウスで増殖に成功 慈恵医大(毎日)
    • 定期検査により愛知のウズラ農家でH7亜型の鳥インフルエンザ
      • 愛知のウズラ農家で鳥インフルエンザ 高病原性と確認(朝日)
      • 鳥インフル:愛知・豊橋でウズラ2羽から H7亜型弱毒性(毎日)
      • 愛知のウズラ農場で鳥インフル、国内初の「H7亜型」(読売)
      • 愛知で鳥インフルエンザ 国内初のH7型(iza!)
      • 愛知県で鳥インフル=飼育ウズラ2羽から-84年ぶりH7亜型、弱毒性・農水省(時事)
      • 愛知県における高病原性鳥インフルエンザの発生について(農林水産省)
  • 2009.02.26
    • 動物薬卸3社が経営統合 来年4月1日(鶏鳴新聞)
    • 愛知:獣医師に慰謝料24万支払い命令:飼い主「犬の死は輸血準備不足」(読売)
    • 抗原提示されにくい変異HIVが広がっている
      • 免疫耐性エイズウイルスが広がる、感染者調査で確認(読売)
      • HIV:ヒト免疫逃れるウイルス増加、原因解明 熊大など(毎日)
    • 「クマはぎ」甘い樹液なめるため…宇都宮大・小金沢教授(読売)
    • 在来の野間馬の管理計画答申 県外を含めた分散化も
      • 愛媛:野間馬 県外へ駆けろ:譲渡・貸し出し 「管理計画」(読売)
      • 野間馬:飼養場を分散、保存管理委が答申 今治市、県外に6頭譲渡へ/愛媛(毎日)
    • 南極温暖化が拡大 海面上昇加速もとWMO(共同)
    • オバマ家に迎えるファーストドッグは「ポルトガル・ウオーター・ドッグ」に
      • 「ファースト・ドッグ」の犬種決定!米誌とのインタビューでミシェル夫人明かす(AFP)
      • オバマ一家が選んだファースト・ドッグ候補、原産国ポルトガルでは歓迎ムード(AFP)
      • オバマ家の飼い犬選び決着 「家族にお似合い」と夫人(共同)
  • 2009.02.25
    • 違法狂犬病ワクチン製造で逮捕 中国(産経)
    • トカゲやヘビ44匹を密輸しようとした男、身柄拘束?オーストラリア(Web-Tab)
    • インドネシアでのハコガメ乱獲に警鐘、保護団体(AFP)
    • 希少スマトラトラの生息地保護を 違法伐採で住民襲撃(共同)
    • 治安悪化のマダガスカル 交流気掛かり 八木山動物公園(河北新報)
    • 動物園からプレーリードッグ5匹が盗まれる
      • プレーリードッグ5匹盗まれる 北九州の動物園(朝日)
      • そりゃ、かわいいけど…プレーリードッグ5匹盗むなんて(読売)
      • 北九州で動物園のプレーリードッグ盗まれる(産経)
      • プレーリードッグ:夜間に5匹盗まれる 北九州市の公園(毎日)
      • 福岡・北九州市の「到津の森公園」で飼育されていたプレーリードッグ5匹が盗まれる(FNN)
    • 愛知:農地を守れ サル撃退犬(読売)
    • 獣医師向けに安楽死の説明支援ガイドを提供
      • Euthanasia guide helps DVMs talk to clients(dvm)
  • 2009.02.24
    • 犬&猫にも進む高齢化の波 ペットフード工業会調査(産経)
    • ペット識別のマイクロチップ(神奈川県厚木市) 助成終了も啓発継続へ(東京新聞)
    • 上伊那地方の狂犬病予防注射 年間500匹が未接種(長野日報)
    • 人間の結核がマングースへ感染(ナショナルジオグラフィック)
    • 新しい日本脳炎ワクチン
      • 日本脳炎:新ワクチンの製造販売を承認 厚労省(毎日)
      • 日本脳炎の新ワクチン承認、従来より副作用少なく(読売)
      • 日本脳炎、新ワクチン承認 定期接種の再開検討へ(共同)
    • 畜産排水の窒素・リン濃度減らす技術開発(サイエンスポータル)
    • 食品安全委員会 クローン牛・豚を安全と認める
      • クローン牛:「安全」とする評価書案了承 食品安全委(毎日)
      • クローン牛・豚は「食品として安全」(読売)
    • 体長7m超、怪獣みたい…北海道羅臼でシャチ骨格標本公開(読売)
    • 化石発見:動物最古 6億3500万年前の地層(毎日)
    • 来月札幌へ「婿入り」マレーグマ、実はメスだった(読売)
    • 論説:アライグマ被害/地域ぐるみ防除着実に(日本農業新聞)
  • 2009.02.23
    • 国産インフルエンザ新薬、投入目前 3社が開発競争(産経)
    • 複数インフルエンザ抗体の合成成功、万能ワクチンも可能に(読売)
    • 放鳥トキ、冬でも餌確保 繁殖に向けペア期待(共同)
    • クラゲ、世界各地で大発生 米報告、日本の被害も紹介(共同)
    • 世界初、ゾウの出産をインターネット中継 ベルギー(AFP)
    • 観光客とペンギン密集…活況の南極観光、10年で客3倍(読売)
    • 違法添加物入り豚肉食べた70人が食中毒、中国(AFP)
    • ユズで養殖したブリ 鮮度長持ち香りよし(朝日)
    • 農林水産業の担い手に返還免除 田野畑村の奨学金(岩手日報)
  • 2009.02.22
    • 西洋ミツバチに“異変” 巣箱の前で大量死(宮崎日日新聞)
    • ベトナムの女性が鳥インフルで死亡 53人目
      • 鳥インフルエンザで女性死亡 ベトナムで今年初(朝日)
      • 女性が鳥インフルエンザで死亡、2003年末から53人目 ベトナム(AFP)
    • 国内製薬各社、インフル薬の製品化急ぐ 第一三共は11年にも(日経)
    • 千葉:野生鳥獣から田畑を守ろう 君津市イノシシ被害急増で冊子発行(東京新聞)
    • バグダッドの野犬処分作戦に愛護団体から批判(CNN)
    • ネコを飼うきっかけ 多くのオーナーが「ネコに選ばれた」(ワールドペットニュース)
  • 2009.02.21
    • 滋賀で獣害のニホンザル 群れの半数にあたる133頭を捕殺処分
      • ニホンザル大群:133頭を捕獲・殺処分 滋賀・甲賀(毎日)
      • 滋賀・甲賀市がサル130頭処分 頭数倍増、被害相次ぐ(朝日)
    • 滋賀の湖で外来魚のアリゲーターガーを捕獲
      • 第2のバス?肉食外来魚「アリゲーターガー」滋賀の湖に(読売)
      • 滋賀の湖に“ワニ魚” 外来種、繁殖の恐れ(産経)
    • クジラの食「オキアミ」ピンチ、養殖エサ用に需要増(読売)
    • クジラに悪影響と専門委 日本出資のサハリン2(共同)
    • 紛争の8割が「生物多様性ホットスポット」で発生、研究(AFP)
    • 岐阜の獣医学生が犬猫譲渡の仲介ポータルサイト開設
      • 捨てられた犬猫の飼い主探し、サイト立ち上げ(岐阜新聞)
    • クリントン家の愛猫「ソックス」安楽死
      • クリントン長官一家の愛猫「ソックス」死亡 AP通信(産経)
      • クリントン一家のペット猫が死亡、がん患い安楽死の処分(CNN)
    • 研究者のUターン転職支援へ=地方企業への人材供給狙う-経産省(時事)
    • アメリカの産業・公衆衛生獣医師不足
      • Shortage of food animal vets becoming critical(Brownfield)
      • Web Site Addresses Veterinarian Shortage(pork)
      • Web site addresses veterinarian shortage(DailyHerd)
      • Study warns shortage of public health veterinarians(dvm)
  • 2009.02.20
    • 東京農工大学 女性卒業生用SNS「農工大SNS」(大学職員.net)
    • 愛犬とスナックいかが 岩手大客員教授が開発(日経)
    • 犬猫との「出会い」支援 環境省、飼育希望者向け施設充実へ(北海道新聞)
    • クアンニン省:ブタの青耳病が発生(VIETJO)
    • 韓国・ソウル大、クローンオオカミの繁殖実験に意欲(AFP)
    • 台湾でも口蹄疫発生(農林水産省)
    • カリフォルニアの獣医税 不採用に
    • 米国獣医にQ熱の感染リスク
      • U.S. Veterinarians at Risk for Q Fever(Fayette Front Page)
  • 2009.02.19
    • 東京農工大学 女性教員採用で人件費追加支給「1プラス1」(大学職員.net)
    • 「動物の看護師」全国組織発足へ 国家資格化目指す(朝日)
    • 群馬で「高度救急動物医療センター」誘致構想 既に選定も
      • みどり市新年度予算案、景気対策で1.2%増(桐生タイムス)
      • ペット医療の施設誘致(みどり市21年度当初予算案)(群馬建設新聞)
      • みどり市:「高度救急動物医療センター」誘致構想を発表 地元経済活性化目的/群馬(毎日)
      • ペットに高度医療を みどり市 動物病院誘致へ(東京新聞)
    • 歩行者にほえ、事故の危険も 野犬出没ご注意! 中央区・護国神社 苦情月20件(西日本新聞)
    • 「パロ」の癒しを描いたドキュメント映画 ニューヨークで上映
      • アザラシ型ロボット「パロ」:茨城:「癒やし」描いた映画上映(読売)
      • 掘り出しニュース:アザラシ型ロボット「パロ」がデビュー(毎日)
    • 愛知 野鳥密猟バスターズ出動(JanJan)
    • 南極のペンギン泥まみれ、雨増え・氷減り・エサ減る(読売)
  • 2009.02.18
    • 獣医師会が動物感謝デーの企画募集(日本獣医師会)
    • ペットフード安全法説明会を各地で開催(環境省)
    • 札幌でヘビ無許可飼育の男を逮捕
      • 全長2メートルのヘビも… 無許可飼育容疑で無職男を逮捕(産経)
      • 「爬虫類が好き」 ヘビ無許可飼育(朝日)
      • 大型ヘビ5匹無許可飼育 豊平署、容疑の男を逮捕(北海道新聞)
    • 相模原市でタカ剥製のネット公売を中止
      • タカはく製公売は違反かも、市が出品中止…神奈川・相模原(読売)
      • タカの剥製 ネット公売中止、相模原(朝日)
    • シカの農林業被害が拡大、もっと捕るシカない!兵庫県(神戸新聞)
    • ペットナビ:ペットと暮らす/上 愛犬と住める賃貸住宅を探すには。(毎日)
  • 2009.02.17
    • 北大・喜田教室に畜産大賞 徳島・オンダン農協に優秀賞(鶏鳴新聞)
    • ハクチョウの北帰行始まる(朝日)
    • 中国で食品検査指導へ=JICAがセミナー(時事)
    • 中国、包虫症患者の治療に1811万元の緊急資金を拠出(中国国際放送局)
      • 違和感のある記事ですが、中国でもエキノコッカスがあるんだ―ということで。
    • 「失われた鎖の輪」雑食恐竜の化石発見、アルゼンチンで3年前(AFP)
    • ノルウェーの種子保存施設、保管数が増加(AFP)
    • 酪農王国なのに牛乳離れ 北海道、購入量8番目(北海道新聞)
    • タイ ペットフード市場は不況知らず(ワールドペットニュース)
    • 最前線:アニマルセラピー
      • (上)犬と信頼関係 リハビリに意欲(読売)
      • (下)「適切な育成を」 各団体に基準(読売)
  • 2009.02.16
    • 地震だワン、避難だニャン…東京・町田で飼い主が訓練(読売)
    • 生息域が500キロ移動の生物も 地球温暖化の影響(共同)
    • 飢えるホッキョクグマ急増 餌探し氷掘る異常行動も(共同)
    • ハクチョウ餌付けやめても例年並み飛来…環境省調査(読売)
    • 鳥衝突:夜間に3分の1発生、羽田空港の発着増で懸念も(毎日)
    • 生物多様性:価値、見直し始まる 生態系の評価、量から質へ(毎日)
    • 北極にも? 南極にも? なぜか235種の同一生物生息(朝日)
    • 薬効かぬアタマジラミ急増 2年で倍、全体の1割超に(朝日)
    • ペットにかける年間支出、前年費20%増 アニコム調べ(ワールドペットニュース)
  • 2009.02.15
    • 受精卵利用へ前進 移植・出産に成功/家畜改良センター、動物成分を含まない豚用保存液開発(日本農業新聞)
    • ゴリラ、生存ピンチ レアメタル採掘で森林破壊(中日新聞)
    • 信州大で野生動物講演会
      • 野生動物問題考える 信大農学部で羽山さん講演(長野日報)
      • 信州大学農学部環境講演会(いなまい・ドットコム)
  • 2009.02.14
    • 橋下知事が統合も含めた府立大の抜本的改革を示唆
      • 橋下知事「大阪府立大と大阪市立大は統合も含め改革」(朝日)
      • 府立大 抜本見直しへ 市立大との統合も、橋下知事(大阪日日新聞)
    • “イヌ迷惑な話”-飼い主に薬剤耐性菌を感染させられる(健康美容EXPO)
    • ゴマフアザラシ移動実態調査・・・漁業被害との関連探る(読売)
    • オオワシ治療技術、露に伝授・・・サハリンから研修生受け入れ(読売)
    • タンチョウ1065羽を確認 道調査(北海道新聞)
    • 沖縄防衛局ジュゴン環境アセス監視団をシャットアウト(JanJan)
    • ネアンデルタール人のゲノム6割解読 塩基配列の99.5%が現生人類と同じ
      • ネアンデルタール人のゲノム6割解読、現生人類とのつながり解明への一歩(AFP)
      • ネアンデルタール人のゲノム情報が公開(ナショナルジオグラフィック)
    • ダーウィンの進化論、米国人で信じているのは40%(AFP)
  • 2009.02.13
    • 豪の山火事による被災動物へ救護活動
      • 山火事被災コアラ救出、ネットで紹介アクセス集中(読売)
      • 山火事を生き延びたコアラのサム、動画サイトで話題に オーストラリア(AFP)
      • 救出コアラの「サム」、希望の象徴 豪の山火事(朝日)
      • 「コアラ愛の詩」が感動呼ぶ――オーストラリア森林火災を舞台に(ITmedia)
      • 山火事で負傷した動物たち、専用救護所で手当て 豪メルボルン近郊(AFP)
    • 東大でエボラワクチン開発
      • エボラ熱ワクチン試作 東大、マウスで効果(日経)
      • エボラ出血熱:ワクチン開発…マウス実験で確認 東大(毎日)
    • 上海市奉賢区で発生した口蹄疫について(エクスプロア上海)
    • 膵臓ベータ細胞に分化する細胞を発見
      • 血糖下げる細胞の源を発見 九大、糖尿病根本治療に道(共同)
    • 日中の成果を統合し、カイコのゲノムを解読
      • 論説:蚕のゲノム解読/新素材の開発に生かせ(日本農業新聞)
      • カイコゲノム:生物研の研究チームが解読
    • アザラシ増加生態探れ 稚内で初の捕獲調査(北海道新聞)
    • 九州文永堂:破産手続き 中国産飼料、「国産」と偽装 /宮崎(毎日)
    • 多摩の「わんにゃん動物病院」継承へ 地域住民の要望に応えて(産経)
    • 対馬・琴御岳でツシマヤマネコ撮影成功、2度目の生息確認(読売)
    • 鳥獣被害額2割減へ 三原市(中国新聞)
    • 鈴木直義氏死去 前帯広畜産大学長(共同)
      • ご冥福をお祈りいたします。
  • 2009.02.12
    • 美犬の基準、愛らしさより健康重視に 英団体変更(朝日)
    • 比国で迷子イルカ200頭、沖へ帰す…海底地震で鼓膜損傷?(読売)
  • 2009.02.11
    • イヌやネコの引き取り 有料化へ 京都府が条例案 安易な飼育放棄抑制(京都新聞)
    • 鳥獣対策を強化 高齢化などで対応困難(大分合同新聞)
    • 動植物の持ち込みを禁止 自然公園法改正案明らかに(共同)
    • リスたちの仁義なき戦い、灰色リスを大量駆除へ スコットランド(AFP)
    • インドネシアの村でトラ被害、関係機関が捕獲も検討(AFP)
    • カズハゴンドウの集団座礁、200頭以上を救出 フィリピン(AFP)
    • 寝台バスから600匹の野生ヘビ!レストランへ売りさばくため?―湖南省(RecordChina)
    • サイエンス最前線:研究者たちの素顔/9 新型インフルエンザ/茨城(毎日)
  • 2009.02.10
    • 下北半島の「北限のサル」捕殺開始 20頭は上野動物園へ
      • 「北限のサル」捕獲を開始 増えすぎで初の大量処分(共同)
      • 「北限のニホンザル」捕獲開始、20頭は上野動物園に(読売)
    • 鉛中毒のオオワシ保護…鉛弾受けたシカ食べ?(読売)
    • 牛の食べ過ぎ禁止、給餌を自動管理 北原電牧など発売へ(北海道新聞)
    • インドの中流階級で一大ペットブーム(VOICE OF INDIA)
    • 山西省洪洞県で伝染病による豚大量死事件が発生(Searchina)
    • 広東から漂着? 鳥インフル感染の死骸、香港に続々(朝日)
    • 産業動物臨床獣医師(琉球新報)
    • 西興部村・円山動物園・酪農学園大学、動物研究で3者が協力(北海民友新聞)
    • 喫煙者の3人に1人、「タバコがペットにも悪いのなら禁煙する」(AFP)
  • 2009.02.09
    • ペット食事管理「自信ない」=民間調査に飼い主-生活習慣病防止でチェックリスト(時事)
    • チンパンジーの「命の山」、切り裂く開発のツメ ギニア(朝日)
    • 【ドラマ・企業攻防】製薬再編サバイバル 「2010年問題」でラストステージ(産経)
    • アメリカ 飼育放棄されるペットの数 100万頭にのぼる可能性も(ワールドペットニュース)
  • 2009.02.08
    • 野良猫じゃなく「地域猫」 不妊手術・ピアスに助成(朝日)
    • 遺伝子組み換えヤギの乳からつくった血液凝固防止剤をFDAが初認可
      • 遺伝子組み換え動物から医薬品 米FDAが初認可(日経)
      • 動物工場製品、米で承認 組み換えヤギで血液凝固防止剤(朝日)
    • 国立53大学で非常勤1300人が09年度の契約満了で雇い止め
      • 国立53大学、非常勤1300人雇い止め 09年度(北海道新聞)
      • 53国立大1300人超雇い止め(山梨日日新聞)
  • 2009.02.07
    • 福岡のブリーダー施設で犬23匹の餓死放置 管理者を聴取へ
      • ブリーダー施設で犬20匹以上が餓死(TBS)
      • 福岡・太宰府 犬繁殖所 死骸23体放置 動物愛護法違反容疑 県警が49歳男性聴取(西日本新聞)
      • 繁殖施設で犬23匹餓死、男性管理者から事情聞く…福岡(読売)
      • チワワやダックス…23匹の死骸放置 福岡の繁殖施設(朝日)
    • 道、全頭検査を継続 BSEで単独事業 消費者不安に配慮(北海道新聞)
    • ブタ受精卵の保存液を共同開発 ペプ研・動物由来成分を使わず(山形新聞)
    • 「と畜場法施行規則改正(案)」に関する意見の募集について(厚生労働省)
    • 仔魚を大量死させるビブリオをLEDの光で減少
    • 小型猿スローロリスの密輸防止を 英研究者ら訴え(朝日)
    • 動物園が有機肥料作り(読売)
    • カラス生息 2万174羽 県内初の調査:富山(中日新聞)
    • スズメ死情報、旭川に集中 5羽からサルモネラ菌(北海道新聞)
    • ネズミ狩りコンテスト、優勝者は1年で約4万匹 バングラデシュ(AFP)
  • 2009.02.06
    • がん:抑制遺伝子を特定…国立がん研の研究員ら(毎日)
    • オオカミが黒いのは、白いオオカミと飼い犬との交配による結果か
      • 黒いオオカミ、昔は白かった 飼いイヌとの交雑で遺伝変異か(AFP)
      • オオカミは白かった?=黒い遺伝子変異は飼い犬から-米欧チーム(時事)
    • 歯神経抜かず痛み除去 愛院大などが再生治療法(東京新聞)
    • 福岡市 殺処分半減へ100の施策 10カ年計画案 動物管理行政見直し(西日本新聞)
    • 地域発展のために酪農大らが市と連携
      • 学生の知恵で地域発展 江別市内4大学と市、商工会議所 連携協定に調印(北海道新聞)
  • 2009.02.05
    • 卵の雌雄がわかる機械つくるぞ ねじれがヒントなんだ(朝日)
    • コロンビアで全長13mのヘビの化石を発見
      • 史上最長13メートルのヘビ、コロンビアで化石発見(読売)
      • 全長バス1台ぶん、史上最大のヘビの化石 コロンビアで発見(AFP)
      • 全長13メートル「世界最大」のヘビ化石 コロンビア(朝日)
    • インフルエンザ増殖時に働く酵素の構造を解析
      • インフル:増殖酵素の構造解明 仏チーム、万能薬に道(毎日)
      • インフルエンザウイルス増殖の仕組みを解明、予防薬開発に光(AFP)
    • サイエンズーカフェ:第2弾 ネズミなどテーマに――21日・多摩動物公園 /東京(毎日)
    • 放鳥トキの餌やり問題で論争…環境庁No・地元Yes(読売)
  • 2009.02.04
    • 鳥インフル(弱毒性)発生でフランスからの輸入停止
      • フランスからの家きん肉等の輸入一時停止措置について(農林水産省)
      • 仏からひななど輸入停止 鳥インフル発生で(共同)
      • 仏で鳥インフル フォアグラなど輸入停止 農水省(朝日)
      • フランスで鳥インフル発生、仏産フォアグラなど輸入停止(AFP)
    • 捨て犬猫施設の整備支援 環境省「新たな飼い主を」(共同)
    • 環境省が鳥獣保護管理にかかわる人材登録事業を開始
      • 鳥獣保護管理プランナー等の募集について(環境省)
    • 「アクアマリンふくしま」でシーラカンスを解剖
      • シーラカンス解剖「臓器の位置、陸上動物に似る」(読売)
      • シーラカンス展示向けに解剖 骨格まで観察可能(河北新報)
    • ヒトiPS細胞でマウスの脊髄損傷の治療に成功 慶大が世界初
      • ヒトiPS細胞:マウス治療に成功…慶応大チーム、世界初(毎日)
      • ヒトiPS細胞で脊損損傷治療 慶大、マウスで成功(朝日)
      • ヒトiPS細胞をマウスに移植、脊髄損傷改善…慶大チーム(読売)
    • 「ガー」「オギャー」悲鳴でカラス撃退なるか、長岡で実験(読売)
    • 狂犬病ワクチン不足で野良犬2万頭を殺処分へ バングラデシュ
      • バングラデシュで野良犬2万匹を処分へ、狂犬病ワクチン不足で(AFP)
      • Vaccine crisis forces Bangladesh to kill thousands of stray dogs(AFP)
  • 2009.02.03
    • 迷子の犬猫、電話で検索 迷子届けも受け付けます(産経)
    • 聴導犬:訓練士養成へ、国内初の学院開校――宮田・協会の訓練センター /長野(毎日)
    • コロンビアでNGOらが新種の両生類を発見
      • 新種の両生類10種、コロンビアで発見される NGOなどによる調査(AFP)
      • 南米で9種の新種カエル発見 コロンビアの山地(共同)
      • 新種カエル:コロンビアで10種発見(毎日)
    • スズメ:国内生息数、半世紀前の1割に 全国調査で判明(毎日)
    • 中国でヒトクローン胚成功 パーキンソン患者の細胞で(共同)
    • 国産鶏肉、2割にサルモネラ菌 耐性菌4割超す(朝日)
    • 輸入肉検査を見直し 農水省が一律抜き取り転換(日経)
    • 放牧豚 輪作体系に 欧州にならい農法確立へ(十勝毎日新聞)
    • 雑記帳:ジャコウネコのふんからコーヒー豆 茨城で販売へ(毎日)
  • 2009.02.02
    • 女性教員増へ取り組み強化 農工大(東京多摩)(読売)
    • 文字通りの「ホットドッグ」を売った男に有罪、モロッコ(AFP)
  • 2009.02.01
    • 加計グループがフィリピンの国立大獣医学部と協定
      • フィリピン国立大と協定 学生交流や共同研究…岡山・高梁学園と加計学園(読売)
      • 教育交流協定:加計学園と高梁学園、比国立大学ロスバニョス校と/岡山(毎日)
      • 教育交流協定:九保大と比国立大ロスバニョス校が締結 編入学など可能に/宮崎(毎日)
      • 国際教育交流協定を締結 加計学園、高梁学園とフィリピン国立大 岡山(産経)
    • 幸区でリハビリテーター認定式 野生動物を救護 活動に向け一歩(東京新聞)
    • 希少種保護へ野生化対策 マイクロチップ犬・猫に装着を/奄美(南日本新聞)
    • ES細胞:がん化防止にコラーゲン活用…マウス実験で成功(毎日)
    • チンパンジーは石器をつくるか? 京大などギニアで実験(朝日)

2016/06/28