2008.08

  • 2008.08.30
    • 米国では民間業者の自主的BSE検査を認めず(共同)
    • ボランティアの好意を逆手に 増える捨て猫 徳島市(徳島新聞)
  • 2008.08.29
    • 文科省の研究助成に敗者復活方式 ハイリスク研究促進のため(朝日)
    • 動物用栄養補助食品、規制と被害報告制度の改善を 米国(デイリーウォッチャー)
    • 牛舎の糞尿槽で男性死亡 ガス中毒か(北海道新聞)
  • 2008.08.28
    • 緊急避難時のペットフードを用意しているのは半数(ペット総研)
    • 生体内の膵外分泌細胞をインスリン産生細胞に変化させることに成功(朝日,共同)
    • 臨床医学分野の論文数 日本は18位(読売,医薬産業政策研究所)
    • カナダのリステリア食中毒 死者15人に(AFP)
  • 2008.08.27
    • コブラに咬まれ自ら119番して助かる でも無許可飼育がばれて逮捕(産経,毎日,朝日)
    • 製薬会社のプレスリリースは科学的報告としては不十分 カナダ(情報管理web)
  • 2008.08.26
    • 奄美大島で希少植物保護のために野ヤギ駆除(共同)
    • 特殊光で癌を早期発見できる内視鏡の開発(神戸新聞)
    • 豚の腎臓をもつヒヒが83日生存(読売)
    • 重度心不全でも酸素さえ供給できれば歩行可能に?(日経)
    • 麻布大で動物介在教育プログラム 受講生募集(麻布大学)
  • 2008.08.25
    • 安全・安心の実現のために 厚労省が検疫強化で職員100人増(産経,北海道新聞)
    • マウス全身の組織を倍率自由に観察できるデータベース開発(読売)
    • 犬猫のいる家庭に育つとイビキをかきやすくなる?(AFP)
    • 琵琶湖のブルーギルから養鶏飼料を作製(産経)
  • 2008.08.24
    • 物と対応した鳴き声をイルカに学ばせることに成功(毎日)
  • 2008.08.23
    • 米国内で飼育されているトラは5千頭 違法取引の恐れも (サイエンスポータル)
    • コンドロイチンサプリメント 基準なく不適切商品も(産経)
  • 2008.08.22
    • 下着盗んだ麻布大獣医師逮捕(読売,スポーツ報知)
    • 9割の飼主が動物病院の対応に満足 アニコム調査(JPR)
    • BSE全頭検査継続いつまで?(産経)
    • フルーツジュースが薬物効果を阻害(AFP)
    • 異常染色体の生成に成功(共同)
    • 「親知らず」からiPS細胞作成に成功 産総研(読売,朝日,AFP)
    • FDA 一部野菜への放射線殺菌を認可へ 米(読売,朝日)
    • 馬のポトマック熱が拡大か 米(DVM)
    • アウトブレイク中のヘンドラウイルス感染症で獣医師が死亡 豪(Herald Sun)
  • 2008.08.21
    • 食品残渣の飼料利用に農水省が推進事業(北海道新聞)
    • ES細胞から大量の赤血球を生成することに成功 輸血用血液の無限供給も?(AFP)
    • 鳥マラリアにかかるガラパゴスペンギン(TheNewYorkTimes)
  • 2008.08.20
    • 北海道の獣医大学 食の安全・安心テーマに広域連携(北海道新聞,文科省)
    • キャバクラ嬢やホストのための「犬の保育園」(J-CAST)
    • 感染つづく犬インフルエンザ(JAVMA News)
    • ガラパゴス諸島に害虫侵入 植物への被害の恐れ(AFP)
  • 2008.08.19
    • ラットの新たな神経核を発見(産経)
  • 2008.08.17
    • 近所の飼い犬を毒殺した容疑で男逮捕(産経)
    • スコットランドのオウサマペンギンにノルウェー近衛連隊から爵位(AFP)
  • 2008.08.16
    • 農地拡大・交通事故により減少するイリオモテヤマネコ 環境省調査(北海道新聞)
    • コクシジオイデス感染症に対する抗真菌および免疫療法の比較研究(DVM)
    • しぐさで飼い犬と“会話” 聴覚障害者向けに教室(共同)
    • 生物の住めない「死の海域」半世紀で急増、世界400の水域に(AFP)
  • 2008.08.15
    • 米国で広がる一時的なペット同伴入店許可「ドギー・ハッピーアワー」(AFP)
    • 首都圏で猫カフェ増加(朝日)
    • 戦争の被害者となった動物たち(朝日,北海道新聞)
      • 単一の記事ではありません。両紙それぞれで戦争の被害者とも言える動物を紹介しています。
    • 大学発ベンチャー苦戦、平均赤字5100万円 経産省調査(読売)
  • 2008.08.14
    • 培養脳細胞によるロボット制御に成功(共同)
    • カンガルー肉でメタン削減なるか 豪(共同)
    • 尾瀬でもシカ駆除へ 環境省(朝日)
    • 牛のネオスポラ症ワクチン開発へ(dvm)
    • 育毛剤をなめた猫が生死をさまよう 豪(ロイター)
  • 2008.08.13
    • タンチョウの生息域広がる クッチャロ湖でも繁殖確認(北海道新聞)
    • ジャイアントカンガルーの絶滅原因は気候変動ではない 豪(AFP)
    • ゾウアザラシによる新たな南極海の気候変動調査(AFP)
  • 2008.08.12
    • 白血球のタンパク質受容体を画像化 豪(AFP)
    • マウスで肝臓の老化停止に成功 米(AFP)
    • ザトウクジラが絶滅危機を脱す ただし他種は悪化(共同,AFP)
  • 2008.08.11
    • 大阪府立大でも給与カット? 橋本知事が示唆(産経新聞)
    • ニュージーランドの羊の頭数が大幅減(AFP)
    • 農水省が生きもの認証マークを支援 環境保全と販促で(共同通信)
  • 2008.08.09
    • カメはなぜ深く潜るのか データロガーによる所見(AFP)
  • 2008.08.08
    • 犬の皮膚疾患での通院数は9月がピーク アニコム調査(JPR)
    • 夏に急増の捨て犬にイタリア厚労省が防止キャンペーン(JANJAN)
  • 2008.08.07
    • オオハクチョウの鳥インフルは国外からか 環境省報告案(読売新聞,北海道新聞,共同通信)
    • ウミガメ誕生をネット中継 兵庫(共同通信)
  • 2008.08.06
    • ついに商業ベース初の犬クローン誕生 韓国(AFP)
    • コンゴの熱帯雨林でゴリラ12万頭の生息判明(共同通信)
    • 人間のあくびが犬にも「伝染」することが判明 英国(ロイター)
  • 2008.08.05
    • 米国でペットの持ち込みを推奨する高齢者介護施設が増加(HealthDay News Japan)
    • アマミノクロウサギ捕食被害の証拠写真(読売新聞,朝日新聞,共同通信)
    • 絶滅危惧のクマタカ 人工孵化に成功(毎日新聞,読売新聞)
    • 霊長類の半数が絶滅の危機(産経新聞,北海道新聞,毎日新聞,共同通信,サイエンスポータル)
    • ビタミンC 注射で直接投与すれば抗癌作用(AFP,共同通信)
  • 2008.08.04
    • 通信衛星で渡り鳥を追跡、鳥インフルエンザに国際監視網(読売新聞)
    • 愛犬の熱中症、ご用心 暑さに弱い短頭種・高齢犬(産経新聞)
    • 迷子のペットを電波で探すシステム解禁(読売新聞)
  • 2008.08.02
    • 駆除されたエゾシカの堅角 健康食品になるか(北海道新聞)
  • 2008.08.01
    • 食品安全委 BSE全頭検査継続の各自治体に「物言い」(朝日新聞)
    • BSEの危険性を歪曲した韓国MBCテレビに訂正放送を命令(読売新聞)
    • 「開拓の象徴」である野生馬の処分案に猛反対 米国(AFP)

2016/06/28